2008年07月22日
松山千春、復帰!
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よかった〜!松山千春、復帰!
不安定狭心症で入院していた松山千春が、20日
自身のラジオ番組「松山千春のON THE RADIO」に生放送で復帰したようです。
そして、札幌市のSTVラジオで復帰会見をしました。
「心配をかけて申し訳なかった。これからもいい歌を一曲でも歌えるように頑張っていきたい」と笑顔でかたり、
その姿は、ちょっと年とったかな思えました。
当時の心境を
「今までに味わったことのない痛さ、心臓を素手で握られているような苦しみだった」
と語り、
「入院生活には松山千春のCDが最高だと実感したよ。サザンオールスターズの曲は合わないなと」などと、相変わらずの毒舌は健在のようです。
歌手としての活動は、8月29日のわれるやしきたかじん(58)とのジョイントコンサートを復帰ステージとして、
ふるさと足寄町100周年記念のコンサートはどんなことがあってもやると意気込んでいます。
また、病気については、
心臓の薬を飲み続け、糖尿病の治療もしていきたい、と言いつつも
たばこは吸い続けると思う、
好きなものをやめてただ生きながらえるのはイヤ。
それで胸をやられたら、寿命ですから
などと、千春らしい、負けず嫌いな面を見せていました。
若かりし、髪があったころの松山千春はテレビ出演を拒み続け
「ザ・ベスト10」で1位になった「季節の中で」ときに、はじめて生出演して
歌っていた彼を思い出します。
当時の松山千春は暗いなどといわれたものですが、
全然違いますね!
不安定狭心症で入院していた松山千春が、20日
自身のラジオ番組「松山千春のON THE RADIO」に生放送で復帰したようです。
そして、札幌市のSTVラジオで復帰会見をしました。
「心配をかけて申し訳なかった。これからもいい歌を一曲でも歌えるように頑張っていきたい」と笑顔でかたり、
その姿は、ちょっと年とったかな思えました。
当時の心境を
「今までに味わったことのない痛さ、心臓を素手で握られているような苦しみだった」
と語り、
「入院生活には松山千春のCDが最高だと実感したよ。サザンオールスターズの曲は合わないなと」などと、相変わらずの毒舌は健在のようです。
歌手としての活動は、8月29日のわれるやしきたかじん(58)とのジョイントコンサートを復帰ステージとして、
ふるさと足寄町100周年記念のコンサートはどんなことがあってもやると意気込んでいます。
また、病気については、
心臓の薬を飲み続け、糖尿病の治療もしていきたい、と言いつつも
たばこは吸い続けると思う、
好きなものをやめてただ生きながらえるのはイヤ。
それで胸をやられたら、寿命ですから
などと、千春らしい、負けず嫌いな面を見せていました。
若かりし、髪があったころの松山千春はテレビ出演を拒み続け
「ザ・ベスト10」で1位になった「季節の中で」ときに、はじめて生出演して
歌っていた彼を思い出します。
当時の松山千春は暗いなどといわれたものですが、
全然違いますね!
makoto9908 at 17:01




